ネットビジネス

集客、集客って連呼してる人たぶんわかってないよ。

こんにちは!フミヤです!

今回は単純に収益化できるブログとできないブログについて違いを書いていこうと思います。

収益化できていないブログはなにが違うのかというと”仕組み”が欠如しています。

または、導線ともいうときもあるかな。

で、今回はこの仕組みについて理解している人がネット上には少ないと感じるのと仕組み化、仕組み化って言ってるだけの人も多いのでその点についても説明していこうかと思います。

収益化のできるブログとはなんなのか

収益化のできているブログ。

つまりは仕組み化ができているブログとはという話になるのですが。

仕組みって聞くと難しそうなイメージを持ってしまったりすると思う。

難しく考える必要もないので安心してほしい。

じゃあ、逆に仕組みができていないものはなんなのか。

・PVを集めてアドセンスで稼ぐこと
・アクセスありきなアフィリエイトで稼ぐこと

もっというと仕組みができていないという表現ではなく効率が悪いと言ったほうがわかりやすいか。

これは戦略の話になるのだが集客、集客、集客と言っている人をよく見かけるだろうか。

僕は見かける。あれが間違っているわけではなく正しいは正しいのだが効率が悪いと言っているのだ。

集客がうまくいっているからといってビジネスがうまくいっているとは限らないのだ。

PVが毎月1万あるのに稼げていない人。

PVが毎月300なのに死ぬほど稼げている人。

この理由を理解する必要がある。

ここを間違うと長い目で見たときにビジネスを見失うだろう。

簡単な話、集客は実は金さえあれば買えるのだ。

ツイッター、インスタ、Facebook、YouTubeの広告を打てばいいだけ。

で、PVを必要とするアドセンスやブログアフィリエイトの類はアクセスが命のわりに稼げない。こんな効率の悪いビジネスは僕はできないということが言いたい。

そこで仕組みというものの話に戻るのだが仕組みさえ完成させればどうなるのかPVが少なかろうが爆益を発生することが可能である。

SEOブログはクソ

はっきり言おう。SEOを意識したブログはまじでつまらない。

例えばなんだろう。稼ぐ系なら調べ物するときにアフィリエイトと調べたとして出てくる記事の類は説明みたいな感じでわかりやすいがまじでつまらないと言える。

んで、役に立ってもなるほどなーで終わる。

情報収集には適しているがもう1度訪問するか?っていうことを問いたい。

そして、あんなの誰でも書けるのだ。もはや外注でも雇って書けよなるし自分が書く必要性が皆無。

本来ブログで書くべきなのはこの2点

じゃあ、どうするのか。

読み手が必要とする物だったり感情的価値を書く。ここテスト出るレベルです。

読み手が読みたい物はリサーチして書くこと。
これには顕在需要と潜在需要ってものがありまして顕在需要ってのは読者が気付いている悩み。

潜在需要ってのは読者が気付いていない悩み。

デブがいたとしよう。

顕在需要は表面上の痩せたい!というニーズで顕在需要は痩せることで得られる”モテたい””健康になりたい”という顕在需要の中に隠された本来必要としているニーズのこと。

それと、感情的価値。

これ単純にあなたの素直な感情を盛り込んでいけばいいだけ。

実際問題これできている人まじで少なくてこれできている人はまじでPV少なかろうが稼いでいるなーって思っていいと思う。

かなり思うのが量やったほうがいいよとか教えちゃってる人や戦略的なことを考えずにやらせる人ね。それでよしと思っているのであれば3年間毎日とか続けられるかって話。

それずっと労働ですからね。

終わり。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は20代で2億円稼ぎました。遊んでいようが寝ていたしても月収100万円を下回ることはありません。

だけども、
月収100万を稼いでいますというと怪しいと思いますし、
ましてや「お前にはセンスがあるんだろ?」とも言われたこともあります。

僕はもともと看護師をしていてビジネスとは無縁の世界にいたのでビジネスが得意だったこともないし、話すことも文章が得意だったこともありません。

パソコンはもともと苦手で学生時代のパソコンの授業もついていけない機械音痴でもあります。

ただ正しい知識と実践を繰り返すことでこの生活を手にすることが出来ました。
世界が変わり人の見え方が変わり自分にとってとても良い影響をもたらしてます。

全部を信じろとは言いませんし、半信半疑で自身の目で判断して下さい。

また、学んで知識をつけるだけで月収100万以上は可能であり僕もまだ成長途中です。
僕自身が稼ぐまでの過程を下記で書いています。

月収700万越え経験者の過去の経験と理念。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【下記画像をクリックして、電子書籍及びにメール講座をチェックする】

>>詳細が気になる方はこちらをクリック<<